瀬戸内地方の弥生石器の生産と流通を明らかにする学術書
弥生石器と瀬戸内社会
- B5判上製
- 244頁
- 8000円+税
- ISBN 978-4-7877-2505-9
- 2026.01.25発行
瀬戸内地方の弥生石器の生産と流通を明らかにする学術書
〈コミュニティ実践〉を生み出す技法
私たちはコミュニティに何を求めているのか
私たちはどんな世界に生きたいと望むのか
新たなる物語
世界遺産「佐渡島の金山」の特色を解説
シリーズ「遺跡を学ぶ」175
黎明期の女性民俗学者たちの生と学問の軌跡
瀬川清子・能田多代子・江馬三枝子・大藤ゆき、そして「女の会」
古代、地域はどのようにつくられていったか
シリーズ「遺跡を学ぶ」174
30万部超の大ヒット作『父の革命日誌』と双璧をなすベストセラー
韓国文学セレクション
アニメや漫画には、なぜかしっぽを持つキャラクターがいっぱい!
13歳からの考古学
二度の喪失の物語
「地下の弥生博物館」といわれるほど大量の遺物が出土した有名な遺跡が、ついに登場です。
シリーズ「遺跡を学ぶ」173
唐や新羅が台頭する激動の東アジアに対する倭国の外交が見えてくる
シリーズ「遺跡を学ぶ」172
朝鮮半島情勢もからんだ、古墳時代最大の内戦の謎に迫る
シリーズ「遺跡を学ぶ」94
個別の環境問題の解決を社会の転換に結びつけるために
シリーズ 環境社会学講座 5
自然とは何か、その中で生きる人間とは何か
シリーズ 環境社会学講座 4
「自然保護」以後の環境社会学
「アイヌ風俗写真」を用いた新たな切り口で歴史を読み解く
「見せる」「見られる」のはざま
日々の信仰の実態をまとめた初の書
信仰のエジプト学
武蔵野台地出土の旧石器を詳細に分析し、人々の行動を明らかにする
東京の遺跡を中心に
古代倭国と中国大陸・朝鮮半島を結んだ海上オアシス都市とは?
シリーズ「遺跡を学ぶ」171
武術家と格闘家が本気で語り合った20時間!
身体で知る武の思想
近年のデモ行進や抗議集会の特質に切り込む
運動行為論の構築へ向けて
豪華絢爛な縄文土器が出土した注目遺跡、ついに刊行!
シリーズ「遺跡を学ぶ」170
サステナビリティの隘路(あいろ)を切りひらく
「持続可能な消費」の実現はなぜ難しいのか
ホモ・サピエンスはどのようにアジアに定着したのか?
考古学・文化人類学からのアプローチ
差別とは何か? どのように捉えればいいのか?
統計分析が解明する移民・エスニックマイノリティに対する差別と排外主義
明白なものを取り、疑わしきは避けよ
17世紀イスタンブルのイスラーム論争
かつて青色1グラムは金1グラムと同じ価値だった
13歳からの考古学
青色の歴史を探る旅
発掘調査から幻の名城の姿にせまる!
シリーズ「遺跡を学ぶ」2